すかはざふ

足立区生まれ足立区在住です。よろしくお願いします。
「すかはざふ」の由来は、夢の中に出てきた言葉なので、意味はありません。

自転車であちこち出かけたりするので、ブログではポタリングの記事を書いています(基本はすかはざふの島やポタリング.comに掲載)。SONYのアクションカムで自転車の車載動画も撮っていて、YouTubeに載せています。

記事一覧(26)

新聞折込広告は実名入りです(笑)

各種サービスの取り次ぎだけなのでポタリングコムショップでも活動は可能なのですが、新聞折込広告を実施するにあたっては、連絡先の記載が必要なので実名を出さないと新聞折込広告ができません。そこで、ポタリングコムショップではない別のサイトを作って、新聞折込広告の際はそっちを宣伝することにして活動していますが、今のところ新聞折込広告の効果(反響)はゼロのままです。知名度がゼロなので仕方がないですが、ヤフーの広告サービスは法人専用で、郵便局広告というサービスも法人専用で個人では利用できません。Googleのアドワーズ広告も、最近は料金と消費税が別途になっていて、簡単には利用できない感じがするので利用していません。そうなると、個人でも利用できる広告サービスは新聞折込広告しか無いことになりますが、料金はまあまあ安くても、折込の地域指定がしっかりしていないとうまくいきません。今まで、六本木、秋葉原、明大前付近などで新聞折込広告を実施してきましたが、全く反響が無く赤字のままの状態が続いています。このままではマズイとは思いますが、知名度が上がるまでは辛抱強く待つしかなさそうです。来週も新聞折込広告を予定しているので出かける予定ですが、今度こそうまくいってほしいと願うばかりです…。

個人では宣伝が難しい…。

説明会には筆記用具を持参しましょう

26日の木曜日、アントレネットで見つけた「さぽーれ」というアプリの説明会に参加してきました。が、自宅を出たのが10時過ぎくらいで、けっこうバタバタしていたこともあって、本当の最低限の荷物しか持っていかなかったのですが、説明会の最後にアンケートがあり、筆記用具を持っていなかった自分は、担当の方に筆記用具をお借りしてアンケートを書きました。自分だけ筆記用具を持っていなかったのでちょっと恥ずかしかったかもです…。説明会は13時からでしたが、現地に着いたのが12時50分くらいでかなりギリギリな感じで、おまけに、自転車での移動も、できるだけ最短ルートを通ったので、例えば、いつもなら西新井橋を通って国道4号へ向かうのに、今回は梅島駅を通過して千住新橋から国道4号で都心へ向かうルートを通る、靖国神社付近の急な坂を上っていくなど、できるだけ早めに着けるように最短ルートで走りました。説明会の感想は、とても素晴らしいの一言でした。これが広まったら凄いと思いましたが、代理店のプランが複数あり、法人専用のプランや、個人でも取り組めるプランもありましたが、期間限定のものでは、その期間内に、設定された店舗数を達成する必要があったりと、スピード感が必要なビジネスだったので、自分には向かないかもしれないと思い、今回は辞退を考えています。(最終回答は11月1日)広告を出すお店側は負担は無く、逆に得をするシステムになっているので、個人的な感想ですが、できるだけ多くの店に広まってほしいと思いました。アプリ自体は既にダウンロードも可能で、展開されている地域では利用することも可能になっています。会員はポイントが貯まり、お店側は負担なく宣伝ができ、おまけに社会貢献もできるという、これを考えた人は凄いという感じです。法人では、いくつかの有名な企業や団体などが代理店になっているようなので信頼度も高く、個人でも参加可能なようなので、お金に困ってアルバイトなどで生計を立てているようなお笑い芸人の人だったり、お客さんを呼びたいプロレス団体だったり、その他さまざまな法人、個人の人に参加してほしい気がします。事業、代理店の説明会は、もしかすると今後も何か参加する可能性がありますが、その時は事前にいろいろ準備しておいて、筆記用具は忘れないようにしたいと思います。最後にさぽーれのリンクを貼っておきます。

赤字解消に向けて新しい事業…?

ポタリングコムショップは、現在、赤字が続いています。何しろ宣伝しても何をやってもアクセスも無いし問い合わせも無い状態なので、お金がどんどん出ていくだけです。新聞折込広告は、責任の所在を明確にするための、連絡先の住所や氏名などが書かれていないと受け付けてもらえないし(自分の場合は個人事業主ではなくただの個人なので、住所や名前を公開するつもりは無いです)、一戸建て住宅のみに、お断りステッカーも厳守してチラシポスティングをしましたが、これもダメ。420円から広告を出せるテキスト広告も出しましたがダメという、全部がダメでした。お金をかけて宣伝してもノーリターンです。そんな状態を何とかしたいと、新しい事業?を見つけてきたので、説明会に参加する予定です。登録にあたってお金もかからず、しかもかなり簡単に活動できるようなので、新たに頑張ってみようと思っています。ちなみに、今までも新しい事業に参加は可能だったのですが、印鑑登録していたハンコが、銀行口座に使っていた、少し欠けがあるものだったので、区役所で登録するときに「これ以上欠けると印鑑登録の効力が無くなります」とか言われてしまったので、新しく作ることにしたのですが、週刊誌で有名になってたところに依頼していたこともあって、数ヶ月待ちでした。それが届いたので印鑑登録し直し、今後はこれでやっていくことになりました。説明会は来週ですが、もしポタリングコムショップでも展開可能な場合は、ポタリングコムショップにも載せていく予定ですので、ぜひ楽しみにしていただければ幸いです。

チラシ半分防犯プロジェクト、一時終了。

新聞折込広告を利用して振り込め詐欺防止の啓発をする「チラシ半分防犯プロジェクト」ですが、一時的に企画を終了させていただきます。4千枚ほどチラシを印刷して、そのうち千枚を新聞販売店に持っていき、新聞折込広告を依頼したのですが、紙面に連絡先(住所や氏名など)が記載されていないという理由で、受け付けてもらえませんでした。連絡先を紙面に載せていないのは、個人事業主でもなく、ただの個人であり、家族と同居している状態なので住所を晒すことができないためで、ダイレクトメールを送った場合は、封筒の裏には差出人として連絡先を記載しているものの、不特定多数に対しては、サイトのURLのみ公開、そして受付フォームでメールを送ってもらい、問い合わせがあった場合は自分の連絡先を伝えようと考えていました。しかし、チラシには連絡先が必須らしく、新聞折込広告としては配布することができませんでした。そこで、そうした制約のない、チラシポスティングをすることにして、配り始めたのですが、自分の部屋のエアコン(引っ越してきた当時に設置したものなのでかなり古い)からの大量の水により、チラシが全滅となり、配ることができなくなりました。そのため、チラシの配布を中止、チラシ半分防犯プロジェクトも一時的に終了となりました。ちなみに、チラシポスティングは、「チラシトランスポーター」としてルールを設け、ポストの表示厳守、集合住宅には行かない、敷地内には入らないと決めて配っていました。お断りのステッカーを無視したり、集合住宅に無断で入ってチラシポスティングする人が多い中、何も書かれていないポストへの投函を継続していたのですが、チラシが全滅となってしまい、とても残念です。ポタリングコムショップへの定額プリンターなどの問い合わせも無く、サイトにあるバナー広告も売り上げが無く、完全に赤字なのですが、チラシの半分に振り込め詐欺防止の啓発を載せるという画期的と思えるアイデアが広まって、話題になってくれればそれでもいいかなと思っていたのですが、結果的に一人芝居で終わってしまったので、この企画は失敗でした。予算が無いためチラシ印刷は現段階では不可能ですが、いずれ印刷が可能になったら、チラシ半分防犯プロジェクトを再開したいと思いますので、そのときは応援よろしくお願いします。